いままでのしごと・いまのしごと



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CS囲碁・将棋チャンネル初のトークバラエティー番組
「It's SHOW Time」(SHOWと「将」をかけているらしい(笑))再放送中。
今までの出演者リストはこちら

テレビ出演

・NHK将棋講座アシスタント
・・・聞き手をやらせていただくようになった原点です。

「塚田泰明の攻めっ気150%」
「淡路仁茂の将棋メディア活用法」
「中原誠の自然流エッセンス」
「浦野真彦の将棋格言豆辞典」

・CS囲碁・将棋チャンネル「名勝負の解説」聞き手
・・・大変勉強になりました。思い出がいっぱいあります。

古典編(伊藤看寿編 初代大橋宗桂編 二代大橋宗古編など)
現代編(花村元司編 灘蓮照編 山田道美編 下平幸男編 
     山川次彦編 小野敦生編 小堀清一編など)

・BS竜王戦・名人戦中継聞き手

・小学生名人戦、アマチュア名人戦、アマチュア竜王戦など
 アマ棋戦決勝戦聞き手、読み上げ多数

原稿

・将棋マガジン 
・・・なくなってしまいましたが、まだ育成会員の時代にずいぶんお世話になりました。
「必然の偶然−ある子供達と「しょうぎ」との出会い−」 1994年5,6月号
「ほのぼの将棋ファミリー」 1995年1〜12月号
「将棋ビギナーズガイド」(とじ込み付録) 1996年1月号

・別冊宝島「将棋これも一局読本」 1999年5月 
「女流棋士が目指すもの」
・・・思う存分、書きたいことを書かせていただきました。

・別冊宝島「競馬騎手名鑑」 2000年7月
「細江純子『“一番地味”から女性ナンバーワンジョッキーへ』」
・・・もともと別冊宝島のファンなので、光栄なのと同時にとてもプレッシャーを感じました。

・実は、観戦記もペンネームで一度だけこっそりと。
 あ、週刊将棋「レディースオープントーナメント」で、山田久美−大庭美樹戦を
 書かせていただいたこともあったっけ(今思うと、久美さん気になっただろうなあ)。